保育園前の道路は下の地盤がゆるいせいか、地盤沈下のようになっていて地割れを起こしていた。福祉センターや保育園前ということもあってこれらによる転倒事故や、車との接触事故などが起こりかねない。
この道路は、道が広いのに一方通行だった。本当に一通なのかわからなかった。
連雀町交差点近くに笹の葉に覆われて見にくい標識を発見した。このままであると一方通行とは知らずに進入してしまう車があるかもしれない。一方で笹の葉に覆われていることにより、和の雰囲気が感じられ、川越にとてもあっていると感じた。