保育園前の道路は下の地盤がゆるいせいか、地盤沈下のようになっていて地割れを起こしていた。福祉センターや保育園前ということもあってこれらによる転倒事故や、車との接触事故などが起こりかねない。
この道路は、道が広いのに一方通行だった。本当に一通なのかわからなかった。
ゴミ捨て場でない所にゴミが捨てられていた。すぐ隣にゴミ捨て場があるのに置かれていたので住民たちのモラルが問われる
寺から川を越え、更に進むと...一気に真新しい構造物が...川越らしさからは離れたように感じる。
小学校の脇にある通り。しかし交通量が多く、小学校から外れると歩道が狭くなってしまう。
この地区周辺の大半をこの工場が占めている。そのため、街の雰囲気が全体的に暗くなってしまっている。この地区にとって工場があることに一つも利点がないと考えられる。
道が細く車一台が通るのがやっとで人がいるととても危険である。
電柱が傾いて近隣住民には危険である。
道路の幅が狭くなっているだけでなく、電柱が道路に突出しているため車で曲がる際に視界の妨げになる。
調査して気づいたことで、住宅地の中に公園が一つも無く子供の遊ぶスペースが無かった。対策として空地に公園を作った方が良いと感じた。
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