「総合情報プラクティスIII」(2年生対象)の前半である第9回[6月14日(月)]から第15回[補講期間]3・4時限に行われる教室とクラス分けを掲載します。
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「総合情報プラクティスIII」(2年生対象)の前半である第2回[4月12日(月)]から第8回[6月7日(月)]3・4時限に行われる教室とクラス分けを掲載します。
*【重要】訂正(4/16):クラス5・クラス6については、4/21・7/21について教室の変更があります。両日とも7PS:PC演習室(7号館1階、7101)において2クラス合同で実施します。
平成22年度1年生対象及び2年生再履修者対象の総合情報プラクティスIのクラス分け・担当教員・教室をお知らせします。
詳しい演習内容については、各クラス指定された教室でガイダンスを受けて確認してください。
クラスごとに回・月日・テーマ・担当教員・教室を掲載します。第3回(4/28)から第13回(7/14)の11回は、1回完結の11個のテーマ及び担当教員があり、クラスごとに異なる順番で演習を行います。回ごとに教室が変わるので必ず手帳等に自分のクラスの担当教員と教室をメモしてください。
また、各自のクラス分けについては、学籍番号の下3ケタを6で割った余りがクラスとなります。なお、余りが0の場合は「クラス6」となります。学籍番号・クラスの順に掲載します。なお、2年生の再履修者のクラス分けについては、この原則は当てはまりません。ページ末尾をご覧ください。
4号館1階エレベータ前の窓ガラスに掲示されています。13日(火)より授業が行われますので、あらかじめ確認してから授業に出席してください。
「プログラミング技法I」「プログラミング技法II」は、火曜と金曜の1時限目を両方とも使って、週2回授業で開講します。
「プログラミング技法I」は、4~5月で終了します。6月から同様に週2回授業で開始する、「プログラミング技法II」を履修するには、「プログラミング技法I」を履修しなければなりません。
しかし、「プログラミング技法II」を履修しない場合、「プログラミング技法Ⅰ」のみの履修も可能です。
これまで履修登録システムでかかっていた、両科目の同時履修の制限は外されますので、「プログラミング技法I」のみ履修することができます。
ただし、「プログラミング技法I」だけの履修であっても、金曜1時限目の他の科目を履修することはできません。
つまり、「プログラミング技法I」のみ又は「プログラミング技法I・プログラミング技法II」の両方を履修しようと考えている人は、火曜日1時限目の他の科目(具体的には「実験計画法」)及び金曜1時限目の他の科目(具体的には「企業マネジメント情報論」)は履修できません。なお、他の科目は、3・4年生でも履修できますので心配ありません。
上記のルールに反した場合は、重複した時間の両方の科目の単位を失う可能性があります。十分に注意してください。
(参考)プログラミング技法I・IIのクラス表記
例) 4-1 学籍番号下3桁を4で割った余りが1(001,005,009,013,...)
- 4-1:第1PS室
- 4-2:第2PS室
- 4-3:第3PS室
- 4-4:第4PS室

