作品の修正について(2月3日試験終了日に作業して提出)
発表において指摘された事項などについて、各チームの作品の修正をお願いします。
作品の修正は、試験期間終了日(2/3)に作業して提出締切とします。修正事項については、締切日までにこのページに掲載して、掲載しだいメールでチームリーダーに連絡しますので、対応をよろしくお願いします。
東洋大学工学部環境建設学科 准教授 小瀬博之
2009年1月22日
発表において指摘された事項などについて、各チームの作品の修正をお願いします。
作品の修正は、試験期間終了日(2/3)に作業して提出締切とします。修正事項については、締切日までにこのページに掲載して、掲載しだいメールでチームリーダーに連絡しますので、対応をよろしくお願いします。
平成20年度 図形処理演習「まちなか発表会」は、終了しました。
来場された方、貴重なご意見を賜りありがとうございました。
学生のみなさん。充実した作品と発表でした。お疲れさまでした。
-----以下、開催予告---
<まちなか発表会(公開発表会)について>
<開催要項>
日時:2009年1月20日(火)13:00-18:00(終了予定)
場所:川越プリンスホテル 3階 マリーゴールド(川越市新富町1-22,本川越駅上)
http://www.princehotels.co.jp/kawagoe/
内容:環境建設学科2年生27チームによる演習課題『アメニティタウン川越をめざした街の現状把握とデザイン提案』の成果発表
2009年1月13日
<図面・模型の制作についての注意事項>(1/13 14:12情報追加)
<1月13日の学生への周知事項>
2009年1月 6日
日時:2008年12月9日・12月16日・1月6日・13日(火)13:10-16:20
場所:13:10環境建設学科製図室集合
(メディアセンターは自由利用教室を使用してもらいます。Shadeを使用する場合は第4PS室を使用することになります。)
<講義内容>
続きを読む "No.09-12(12/9-1/13)設計・製作(2〜5)図面・模型製作〜プレゼンテーションスライドの作成"
2009年1月 1日
2008年11月25日に行われた中間発表の際のプレゼンテーション資料をPNG形式(編集不可)で掲載しています。閲覧ページはパスワードがかかっています。下記URLにアクセスし、授業でアナウンスするパスワードを入力してください。
http://team-6.eng.toyo.ac.jp/drawing-ex2008pp1/
<参考資料>(パスワードは共通です)
2008年12月 1日
<よくある質問(FAQ)>
昨年度までの質問をもとに、課題の設計・制作・提出にあたって、よくある質問を掲載しています。不明な点は随時小瀬に問い合わせください。
図形処理で作成した遊具の図面は1:50の縮尺でした。これを1:100・1:200・1:400・1:500にしたものをダウンロードできるようにしてあります。もし、ほかの縮尺が必要な場合は小瀬まで問い合わせください。
元である1:50の図面を含めて、下記URLからダウンロードできますので活用ください。
描ける図面の寸法の説明が間違えていたので修正しました。また、ダウンロードできなかった図面をダウンロードできるようにしました。図面中に縮尺スケールを追加して新しい図面に差し替えました。また、1:20と1:1000を追加しました。
続きを読む "図形処理の1:50のAutoCAD図面を1:20・1:100・1:200・1:400・1:500・1:1000にしたもの"
日時:2008年12月2日(火)13:10-16:20
場所:各チームに割り当てられた調査地区(製図室には集合しない)
<連絡>
2008年11月25日
*ファイルを共有する(周辺地区の提案を受けて共通の課題を見いだす---特に交通計画)
*修正受付(12/9授業終了時までに)
---地区の都市計画図・都市計画マスタープランを把握する・入れる(3・4枚目でもよい)
*次回現地調査(提案場所・提案内容の検討・寸法把握・周辺地区の把握)---要項は前回と同じ。改めてリーダーに連絡
キーワード
「安全・安心」:「歩行者の安全」「自動車交通制御」「公園」
「活性化」:「マンションと歴史的景観」「観光」「商業施設等の利便性」
社会状況「低炭素社会」「人口減少社会」---アジェンダの理念・グリーンマップの要素
2008年11月18日
授業でアナウンスした留意事項を再掲します。
日時:2008年11月25日(火)13:10-16:20
場所:12:10-12:40環境建設学科製図室にてファイル提出受付,13:10環境建設学科製図室集合
<スケジュール>
2008年11月11日
日時:2008年11月11日・11月18日(火)13:10-16:20
場所:13:10環境建設学科製図室集合
<おしらせ>
続きを読む "No.05-06(11/11-11/18) 現状調査及び計画立案(3-4) 計画立案に関する資料収集・プレゼンテーションスライドの作成"
2008年10月30日
10月14日・28日に実地調査を行いましたが、その結果をブログに入力するのは、11月9日(日)「2008アースデイ・イン・川越 立門前」に調査結果を展示するため、11月5日(水)19:00を締切としています。授業がその間にありませんが、よろしくお願いします。
ブログの作成にあたっての注意事項は、「川越アメニティマップ2007-2008記事作成の注意事項等」をご覧ください。
現在、システムの動作が不安定となっています。原因がはっきりしておらず、状況によってはデータの消失の可能性もあります。定期的にバックアップを取っていますが、写真などは各自でもバックアップを取ってください。なお、システムに入れない場合は、こちらからサインインを試みてください。それでも入れない場合は、夜間等を使用してシステムの復旧を図りますので、ご容赦ください。
2008年10月28日
<投稿にあたっての注意事項>
<一部記事の修正・未公開措置に関するおしらせ>
「川越アメニティマップ2007-2008」において、各チームが入力した情報について、カテゴリー・タグ・誤字の修正、写真・位置の未掲載原稿の「未公開」への移行を行いました。
今後、新たに記事を投稿する場合、保存しただけでは記事は公開されません。ブログ記事の編集画面の右側にある公開状態を「公開」にする必要があります。公開の前に必ず記事の内容をチェックしてから公開するようにしてください。
なお、10月21日の授業において負荷が集中して動作が遅くなった原因は、繰り返しボタンを押したために同じ記事が複数登録されてしまったことと、画像のサイズが1024ピクセルを超えるものの投稿が続いたことが考えられます。上記の注意をよく確認して投稿するようよろしくお願いします。
<マップの印刷について>
Internet Explorerでは、用紙にうまく印刷できません。メディアセンターでは、Mozilla Firefoxを使用してください。AppleのSafariでもきちんとレイアウトされますので、自宅等で使用する場合にはダウンロードして使用してください。A4用紙にはA4マップが最適です。また、AREACENTERの詳細にアクセスすれば、調査エリアを中心に印刷ができます。
<マップの改善点>
10月21日の授業以降、次の改善を行いました。
2008年10月21日
日時:2008年10月21日(火)13:10-16:20
場所:13:10メディアセンター第2マルチメディア実習室集合
10月14日の調査結果のWebへの記入締切:2008年10月24日(金)19:00
<おしらせ>
続きを読む "No.03(10/21) 現状調査及び計画立案(2) 調査結果のまとめ・現状に関する資料収集・計画立案に向けての検討"
日時:2008年10月28日(火)13:10-16:20
場所:各チームに割り当てられた調査地区または調査地区が含まれるエリア内(製図室には集合しない、川越駅・川越市駅で出席確認を行う)
10月28日の調査結果のWebへの記入締切:2008年11月5日(水)19:00(厳守)
<おしらせ>(No.03の再掲)
2008年10月 7日
日時:2008年10月14日(火)13:10-16:20
場所:各チームに割り当てられた調査地区(製図室には集合しない)
連絡
日時:2008年10月7日(火)13:10-16:20
場所:環境建設学科製図室(2号館3階2301室)
講義内容
『アメニティタウン川越をめざした街の現状把握とデザイン提案』
趣旨
川越市では、歴史的な街並みや雑木林や河畔等の自然環境を保全しながら積極的に活用しようという人々がさまざまな活動を行っている。蔵造りの街並みで有名な北部市街地周辺は、市民や商店街が、街並み保全に先鞭をつけ、「町づくり規範」をもとに景観の向上を図り、関東でも有数の観光地として名を馳せるようになった。
「アメニティ」とは、「しかるべきものがしかるべきところにある」という総合快適性の概念を示す言葉であり、イギリスの都市農村計画では、1.環境衛生、2.シビック・ビューティー、3.保存の3つの概念を含んでいる。アメニティを実現するためには「機能性」(Physical:機能的であるかどうか)、「視覚性」(Visual:美しいかどうか)、「環境性」(Ecological:生き物が生きられるかどうか)、「地域性」(Social:時代や地域にあっているかどうか)、「精神性」(Mental:懐かしさや感動があるかどうか)が必要とされ、私たちは、街のディスアメニティの解消(環境整備)を図り、アメニティを維持し(景観整備・都市美の向上)、アメニティの向上(ふるさと風景の向上)を図っていくために地域への貢献をしていくべき立場にある。
環境負荷の低減を図りつつ、人と環境が共生するアメニティタウン川越をめざして、各地区で動きを活発にするには何が必要だろうか。
そこでこの演習では、グループワークによって川越市内の割り当てられた地区の現状を実地調査によって把握し、アメニティマップを作成して、調査結果を受講者と地域全体で共有し、その結果をもとに、地域をアメニティタウンに導く将来の街のデザインを提案していただきたい。